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はじめてのサイエンス

著者 池上彰
ナレーター 西村不二人

再生時間 05:45:12

出版社 NHK出版

出版日 2016/10/7

配信日 2017/7/26

図表 1 枚

分割ファイル数 16 枚

倍速版 あり

¥1,296 税込
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作品紹介

「天気予報」から「原発」、「地震」から「宇宙」まで、
すべてスッキリの科学入門書『はじめてのサイエンス』が登場。

今学ぶべき科学の6分野について、講義形式で明快に説く、池上彰初の科学入門。
核兵器から原発、水素エネルギーから再生医療、首都直下地震から地球温暖化まで、
ニュースの核心がこの1冊でスッキリ理解できる、ワクワクしながら学べるオーディオブックです。

科学がニュースになるのはノーベル賞のときぐらい、という文系にとって幸せな時代は終わりました。
現代に生きる私たちは、もはや「私は文系なので」などと尻込みしているわけにはいかないのです。

まず、科学とは「疑うこと」からスタートします。

そこから仮説が立てられて検証されることで、さまざまな発見に結び付き、
歴史を動かし、私たちの生活を大きく変え、そして未来をも左右していきます。

核兵器から原発、水素エネルギーから再生医療、首都直下地震から地球温暖化まで、
世の中のことをしっかり把握できた時、
あなたは「やったぜ!」と思い、満足感を得ることでしょう。

わかりやすい解説で知られる池上彰氏の初の科学入門である本書は、
文系の人にも理解してもらえるよう書かれています。

そして、どれも身近なテーマばかりですので、これらの科学的な思考法を理解することで、
日々のニュースをより面白く感じるようになることでしょう。

小学校の科学の実験の時の面白さ、わくわく感を思い出しながら聴いてみてください。