世界のエリートが学んできた「自分で考える力」の授業

ナレーター北林きく子

再生時間 04:33:01

出版社 日本実業出版社

出版日 2013/6/22

配信日 2014/4/11

図表 26 枚

チャプター数 11

倍速版 あり

作品紹介

Amazon評価4.7という高評価を受ける、グローバルに活躍したいビジネスパーソン必聴のベストセラーがついに配信開始!
ビジネスで活かせる骨太な「考え抜く力」が身につく、非常に実践的な1本です。

TEDxTokyoに出演するなど、20年にわたり教育に携わり、英語と「考える力」を教え続ける著者が、
ハーバード大やアメリカの高校で実践されている授業をヒントに、自分の意見を持つための「世界で通用する」実践的な思考法をやさしく解説。
世界のエリートたちが幼いころから学び、身につけている思考力やコミュニケーション能力を、本作品で一気に高めましょう。


意見が言えない、議論が苦手、自己主張が弱い、そんなことを言われがちな日本人。
あなたにも、こんな経験や悩みはありませんか?

「会議で意見を求められると、頭が真っ白になってしまう」
「頭のでは分かってるんだけど、うまく言葉にできない」
「説得力がないと言われる」
「なかなか決められない」

本作品は、こうした悩みを抱える人に、課題や議論に主体的に向き合い、自分の頭で考え抜く力を身につける手引きをしてくれる、
ビジネスパーソンにとっても非常に有効な、実践的な作品です。

20年にわたり大学などで英語と「考える力」を教え、考え抜く力や話す力を伸ばすノウハウを知り尽くした著者が、
ハーバード大が提唱する「自分の意見の作り方」や、アメリカの高校で実践されている方法を元に、
「考え抜く力」を鍛え、着実に身につけていくための実践プロセスを紹介しています。

日本の学校では、意見の作り方や正解のない問題に、自分なりの答えを出すための方法を教えてはくれません。
しかし、社会に出てみると「自分の頭で考える力」が当然のように求められます。
このようなギャップの中で、社会に出てから困ってしまう人が非常に多いのです。

本書では、グローバルに活躍する人々が実践する、考えるためのコツを紹介し、
日本の教育を受けてきた方にも、自分の意見を作り、それを適切に伝えられるようになる方法を丁寧に解説します。

・ハーバード大学が提唱する「自分の意見の作り方」3ステップ
・「理解を深める」4つの手順
・「自分以外の視点」から考える方法
・「先の予測をする」4つの手順

このような内容を本作品を通して身につければ、自分の意見に自信が持てるようになり、
ビジネスパーソンとしての力量が増し、周りからの評価も高くなることでしょう。
考えるための方法を指導するための指南書としても役に立つので、新入社員や部下の指導にも最適です。

本作品を聴いて、仕事で成果を出すために不可欠な、自分で考え抜く力を身につければ、
能力と評価が上がり、ビジネスパーソンとしても大きく成長して、世界にも通用する基礎力があるとみなされるようになります。

あなたの人生は大きく変えるのは「考え方」一つです。
世界でも通用するような考え方、そして行動する習慣を身につけ、あなたの人生を大きくステップアップさせてみませんか?

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