型破り マラソン攻略法 必ず自己ベストを更新できる!

ナレーター市川和也

再生時間 06:33:03

出版社 朝日新聞出版

出版日 2015/2/13

販売開始日 2021/1/24

図表 5 枚

チャプター数 20

倍速版 あり

作品紹介

「マラソンは食べるスポーツ」
「膝が痛い人は薄底のシューズを試してみる」
「ランナーにストレッチやウォーミングアップは不要」
「カーボローディングを行わない」……

数々の「非常識理論」で多くの市民ランナーに支持され、
エリート市民ランナーを次々と世に送り出した、
あの異端のランニングコーチ岩本能史の“最速を導く
最新メソッド”最新刊が、ついに発売!

即実践できるトレーニングやレース攻略の方法論はもちろん、
これまでの理論の最新解説や科学的・実証的な分析など、
まさに岩本理論の“集大成”となるバイブル的一冊です。

「『ラン反射』を活用した走りで劇的に速くなる」
「月間走行距離の6分の1が1回に走って良い距離」
「速くなるならストライド走法が近道」

など新理論も満載。「目標タイム別ラップ表」も掲載します
(サブ3、3.15、3.5、4、4.15)。

読めばきっと試したくなり、試せばあなたのRUNが変わる!
この一冊で、憧れの「自己ベスト」をたたき出せ!

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【目次】(一部抜粋。詳しい目次は「目次を見る」をご覧ください)

第1章:科学に反する「常識」がベスト更新を邪魔している
 ・厚底シューズでは速く楽に走ることはできない
 ・30キロ走を過信してはいけない
 ・カーボローディングを無理に行わない
 ・中・上級者ランナーのLSDに潜む2つの問題点
 ・ランニングにストレッチは必要なし
 ・Qちゃんの金メダルの陰には「峠走」があった

第2章:「ラン反射」を活用した走りで劇的に速くなる
 ・ランニングは着地した瞬間の「ラン反射」で走る
 ・肘は横にスイングする
 ・体の真下に着地すれば、爪先着地でもかかと着地でも良い
 ・速くなるならストライド走法が近道

第3章:3週間で最強の「ランナー体質」に変身できる
 ・心肺機能と着地筋の成長速度の違いに注意する
 ・L-グルタミンが貧血、免疫力低下を防ぐ

第4章:決定版・ビルドアップ走と峠走で走りを変えろ
 ・15キロビルドアップ走、岩本式インターバル走のやり方
 ・峠走で4つの能力をバラバラに鍛えてみる
 ・月間走行距離の6分の1が1回に走って良い距離
 ・峠走は月間走行距離の10分の1を基本とする

第5章:型破りレースマネジメントで自己ベスト更新!
 ・レース直前の24時間で30分速くなれる
 ・レース前の食事はゴール時間から逆算
 ・ウォーミングアップはしない
 ・目標タイムのラップ表をトレースして走る
 ・ペーサーを追いかけてはいけない 他

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