作品紹介
◆抽選で3名様に、「菊池雄星投手の直筆サイン入りTシャツ」をプレゼント!
オーディオブックの配信を記念して本作を購入、
または聴き放題プランで再生し、応募フォームから
ご住所をお知らせいただいた方の中から抽選で3名様に、
「菊池雄星投手の直筆サイン入りTシャツ」をプレゼントいたします。
詳しくはこちら
◆audiobook.jp特典 著者・菊池雄星氏からのメッセージを収録
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★発売前重版!
★累計3万部突破!
特別な才能がなくても、戦う術はある――。
本書は、MLBで活躍を続ける菊池雄星選手が、
世界最高峰の舞台で戦うために、どのように考え、
実践してきたのかを明かす全記録です。
「自己投資を惜しまない」
「『最高』よりも『最適』を目指す」など、
苦闘を支える日々の習慣を、豊富なエピソードと共に紹介。
さらに、これまでに影響を受けた人物や言葉、
書籍なども率直に綴られています。
13万字のすべてを、著者自らの手で書いた渾身の1冊!
(主な内容)
●今この瞬間を大切に生きる。
●想像できない未来にゴールを置く。
●週に一度、未完了リストをつくる。
●オフの期間に斧を研ぐ。
●「座右の銘」を持つ。
●毎朝、体重計に乗る。
●イチローさんから「所作の美しさ」を学ぶ。
●野球を楽しむ─―大谷翔平選手の才能の正体。
●読書で本質をつかむ力を磨く。
●人の悪口は言わない。
●成功よりも失敗から学ぶ。 etc.
「この本は、特別な才能に恵まれたわけではない
一人の野球選手が、どうやって日米のトップレベルで
戦い続けてきたのか――。
その考え方と、日々の習慣をまとめた1冊です。
才能に恵まれているわけではないと感じながら、
それでも何かをコツコツと続けてきた人は、
きっと多いと思います。僕もその一人でした。
プロ野球選手になるような人の多くは、
幼少期からエリート街道をひた走ります。
しかし僕は、小学生の頃はファーストを守り、
中学でエースナンバーを背負ったのは、
3年生最後の大会が初めてでした。
今でも当時の同級生に会うと、決まってこう言われます。
『まさか、雄星がプロ野球選手になるなんて、
あの頃は誰も思っていなかったよな』と。そう、僕の周りには、
いつも自分より野球のうまい選手がたくさんいたのです。
そんな環境の中で『プロ野球選手になる』という夢を叶えるには、
一体どうすればいいのか。
野球少年だった頃の僕は、常に自分に問いかけていました」
(本書「はじめに」より)
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本書は、MLBで活躍を続ける菊池雄星選手が、
世界最高峰の舞台で戦うために、どのように考え、
実践してきたのかを明かす全記録です。
「自己投資を惜しまない」
「『最高』よりも『最適』を目指す」など、
苦闘を支える日々の習慣を、豊富なエピソードと共に紹介。
さらに、これまでに影響を受けた人物や言葉、
書籍なども率直に綴られています。
13万字のすべてを、著者自らの手で書いた渾身の1冊!
(主な内容)
●今この瞬間を大切に生きる。
●想像できない未来にゴールを置く。
●週に一度、未完了リストをつくる。
●オフの期間に斧を研ぐ。
●「座右の銘」を持つ。
●毎朝、体重計に乗る。
●イチローさんから「所作の美しさ」を学ぶ。
●野球を楽しむ─―大谷翔平選手の才能の正体。
●読書で本質をつかむ力を磨く。
●人の悪口は言わない。
●成功よりも失敗から学ぶ。 etc.
「この本は、特別な才能に恵まれたわけではない
一人の野球選手が、どうやって日米のトップレベルで
戦い続けてきたのか――。
その考え方と、日々の習慣をまとめた1冊です。
才能に恵まれているわけではないと感じながら、
それでも何かをコツコツと続けてきた人は、
きっと多いと思います。僕もその一人でした。
プロ野球選手になるような人の多くは、
幼少期からエリート街道をひた走ります。
しかし僕は、小学生の頃はファーストを守り、
中学でエースナンバーを背負ったのは、
3年生最後の大会が初めてでした。
今でも当時の同級生に会うと、決まってこう言われます。
『まさか、雄星がプロ野球選手になるなんて、
あの頃は誰も思っていなかったよな』と。そう、僕の周りには、
いつも自分より野球のうまい選手がたくさんいたのです。
そんな環境の中で『プロ野球選手になる』という夢を叶えるには、
一体どうすればいいのか。
野球少年だった頃の僕は、常に自分に問いかけていました」
(本書「はじめに」より)
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