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※日本マーケティングリサーチ機構2023年11月調べ
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千代紙行燈

出版社 丸竹書房

ナレーター七味春五郎

再生時間 00:53:54

添付資料 なし

販売開始日 2023/11/20

トラック数 7

購入音源の倍速版 なし(アプリでの倍速再生は可能です)

作品紹介

1939年(昭和14年)12月 『譚海』
 両親に死なれた奈美は、支配人の松田屋乗っ取りを受け、傷心の旅を続けております。NHK党か?と思わせる事件の渦中で出会ったのは、浪人佐伯助次郎。
 琴をつま弾く奈美に、助次郎は、薄幸の末になくなった姉の姿を重ね合わせますが……
 

■登場人物紹介
佐伯助次郎……播州浪人。江戸にむかう途中で、金を盗られる。
奈美……松田屋の一人娘
そで……奈美の乳母
弥助……松田屋の下男
辰之助……今日にある本店の二男。奈美の許嫁
喜右衛門……支配人だが、松田屋のっとりを計画
松助……喜右衛門の息子
銀太……無頼の徒
疵権……無頼の徒

■用語集
徒類……トルイ・やから
指呼……シコ・呼べばその声が届くほど近い隔たり。至近距離。
詠嘆……エイタン・物事に深く感動すること。
堅人……カタジン・律儀な人。かたぶつ


■目次
0:00 千代紙行燈 一
6:56 千代紙行燈 二
13:10 千代紙行燈 三
20:14 千代紙行燈 四
27:05 千代紙行燈 五
33:39 千代紙行燈 六
40:14 千代紙行燈 七

ジャンル

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