目蓋の裏に残るシャッターの色[東條大輔 朗読]:『書店であった泣ける話』所収[ファン文庫Tears朗読ブック]

聴き放題対象
ナレーター東條大輔

再生時間 00:24:26

出版社 株式会社マイナビ

出版日 2020/6/10

販売開始日 2020/7/9

図表 なし

チャプター数 1

倍速版 なし

作品紹介

あなたが最後に泣いたのは、いつだったか覚えていますか?本書は日々の生活で疲れているあなたに、一粒の涙を届けるために作られました。本好きの方に強く感情移入していただける、書店内や本にまつわるエピソードです。

ストーリー:「都合により閉店いたしました。あしからずご了承くださいませ」勤め先の書店が閉店することを当日になって知った透子。「これ、どういうことなんですか?」
著者 遠原嘉乃/朗読 東條大輔/イラスト はしゃ

*『書店であった泣ける話』に収録されています。
*『書店であった泣ける話』全話を収録したフルセット版も発売中。

ジャンル

読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像

新着作品

読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像

週間総合ランキング

読み込み中...
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
close