戦国の世を語る(3)足利幕府の終焉と戦国武将たち

出版社 アートデイズ

ナレーター安部龍太郎

再生時間 00:53:02

添付資料 なし

出版日 2013/3/20

販売開始日 2020/1/28

トラック数 8

購入音源の倍速版 なし(アプリでの倍速再生は可能です)

作品紹介

室町幕府を滅ぼし、武力によって強力な中央集権国家をつくろうとした信長。いつも戦国の争乱の中心にいた武将・信長。その信長と戦国武将たちの激しくも哀しい生きざまを、小説『等伯』で2012年下期直木賞を受賞した作家・安部龍太郎氏が熱く語る。同じ戦国の世に生き、秀吉や利休を魅了した謎多き天才絵師・長谷川等伯の生涯を語った講演も収録。
足利幕府の終焉と戦国武将たち 
北近江に位置した浅井家は、琵琶湖水運には欠かせない拠点を占めていた。織田信長の「天下布武」の夢実現のためには京都への拠点としても重要な場所であった。そこで信長は、浅井長政のところへ妹であるお市の方を嫁がせ、婚姻関係を結んだ。しかし浅井長政は、古くから朝倉家との関係を重視して信長を裏切り、信長包囲網の一角となっていく。信長の前には朝倉。浅井連合軍、比叡山、武田信玄、本願寺、足利義昭、数々の難敵が立ちふさがった。その中で最も激しい戦国時代の愛憎関係を形成したのが浅井長政との戦いであったのである。

※本音源は、講演会の収録となります。収録環境の関係上、一部聞き取りにくい箇所や雑音が多い箇所等がございますが、ご了承ください。サンプルをご確認の上、お求めいただけますと幸いです。

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