源氏語り五十四帖 第十七回 薄雲

再生時間 01:42:00

販売開始日 2019/5/8

図表 1 枚

チャプター数 14

倍速版 なし

作品紹介

明石君は姫君を手放すことをためらいますが、尼君の説得もあって、ついに、娘の幸せを願って手放すことに。親しくなった乳母との別れさえ心細く、冬の訪れとともに、不安と寂しさが募っていきます。二条院の紫上に引き取られた姫君は最初こそ母を慕って泣いていましたが、やがて、紫上になついていきます。そのころ、流行病の最中に藤壺が亡くなり、光源氏は虚脱感に襲われ、一人で泣き暮らします。

※劇場で配布されたオリジナルテキストもPDFで配信しております。サイトもしくはアプリからダウンロードの上ご利用ください。

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