北方謙三 水滸伝 第16巻 馳驟の章(第1273回~第1359回)

聴き放題対象

再生時間 13:03:00

出版社 集英社

出版日 2008/1/18

販売開始日 2020/3/11

図表 なし

チャプター数 87

倍速版 なし

作品紹介

2011年4月よりKBCラジオで放送されている朗読番組「ミヤリサン製薬プレゼンツ 北方謙三 水滸伝」が、いつでもどこでもお楽しみいただけるようになりました!

この作品の著者、佐賀県唐津市出身の北方謙三さん、語りで福岡県久留米市出身の石橋凌さんと、北部九州を放送エリアとしたKBCラジオがタッグを組んだ本作品は、横尾まりさん、野島裕史さんという実力派声優、壮大なオリジナルテーマ曲も加わり、「北方版水滸伝」に描かれる"漢"たちの生き様を音声化、リスナーの想像力を刺激する独自の世界観を作り出しています。

※ラジオ放送音源を使用しているため、オープニング音声などが収録されています。

<あらすじ>
梁山泊は戦によって、潰滅寸前にまで追い込まれていた。回復の時を稼ぐため、侯健と戴宗が偽の講和案を持って高〓(きゅう)に近づく。また、晁蓋を殺した史文恭が再び動き出した。名を変え、商人になりすまし、次なる標的のそばで暗殺の機を待ち続けている。それに対し、公孫勝は袁明の首を狙っていた。堅牢な守りをかいくぐり、いま、致死軍が青蓮寺を急襲する。北方水滸、暗闘の十六巻。

ジャンル

読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像

新着作品

読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像

週間総合ランキング

読み込み中...
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
読み込み中画像
close