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やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人

ナレーター 和村康市

再生時間 07:44:53

出版社 PHP研究所

出版日 2016/1/28

配信日 2017/12/9

図表 1 枚

分割ファイル数 21 枚

倍速版 あり

¥1,620 税込
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作品紹介

★オーディオブック特典★ケントギルバート氏本人に「3つの問」について語っていただいた、特典メッセージを収録しています

アメリカがつくった平和憲法にいつまでもしがみついている日本人のために。
日本を良く知るアメリカ人弁護士、ケント・ギルバート氏が
戦後の日本人の歪んだ歴史観を指摘した話題作が登場です。

日本が国際的に強いリーダーシップを発揮し、全世界がもう一段上のステージへと上がる。
そんな未来を実現するために、日本人としての誇りを取り戻しましょう。

日本人のDNAの問題なのか、あるいは謙遜や謙譲のような習慣や精神性のせいか、
「自分のことを褒めるのは、みっともない」
「自分や自国を悪く言っておくほうが安心する」
「外国から文句を言われたら、素直に従う」
といったマインドを、多くの現代日本人が無意識のうちに持っています。

このような日本人の国民性は昔から悪用され続けています。
戦後にはGHQ(連合国軍総司令部)が、そして最近では大手マスコミや国内半日組織、
中国、韓国なども、この日本人の特性を利用しているのです。

だから、日本人はもっと自国に誇りを持ち、真の独立主権国家へと復活しなければならない。
いまや日本人は、世界で一番と言っていいほど信頼されていることを知ってほしい。

そんな著者の願いが込められた一冊です。

あなたの歴史認識を大きく変え、日本がこれからどのような道を歩むべきなのかを
じっくりと考えるきっかけとなることでしょう。