キャリア決済再開のお知らせ au・docomo・SoftBankのキャリア決済をご利用いただけます 決済方法の登録はこちら

まだGHQの洗脳に縛られている日本人

ナレーター 大谷幸司

再生時間 07:08:36

出版社 PHP研究所

出版日 2015/5/26

配信日 2017/10/25

図表 なし

分割ファイル数 21 枚

倍速版 あり

¥1,620 税込
無料会員登録
または ログイン

作品紹介

★オーディオブック特典★ケントギルバート氏本人に「3つの問」について語っていただいた、特典メッセージを収録しています

あなたの歴史観は根本から間違っているかもしれません。
戦後のGHQが行った洗脳について明らかにしたAmazon評価4.7の人気作がオーディオブック化!

アメリカ人である著者がフェアな視点から語る、戦後日本の歴史観のあゆみを知ることで、
日本人としての「愛国心」や「誇り」を再び持つことができるようになる一冊です。

WGIPをご存知でしょうか?

WGIPとは、戦後占領期にアメリカが主導する連合国軍総司令部によって行われたマインド・コントロールのことです。
このマインド・コントロールは、日本人を徹底的に洗脳し、
武士道や滅私奉公の精神、皇室への誇り、そして、それらに支えられた道徳心を破壊し、
日本人の「精神の奴隷化」を図って行われました。

その後、日本はサンフランシスコ講和条約の締結により、独立国の主権を取り戻しましたが、
戦後70年になる現在も、日本人のマインド・コントロールはほとんど解けていません。
そして、様々な分野に悪影響を及ぼしているのです。

本作品では、アメリカ人である著者が、
私たち日本人が気付けない視点から、日本の歴史観について説いています。

私たちは長い間、戦後教育や偏向報道などによって自信を喪失していました。
しかし、そのような自虐的な発想は取り払って、
本書で知識を得ることで、日本人としての「愛国心」や「誇り」を取り戻すことができるのです。

日本に生まれたことに改めて感謝できるそんな一冊です。