キャリア決済再開のお知らせ au・docomo・SoftBankのキャリア決済をご利用いただけます 決済方法の登録はこちら

『なかよしゆび』 -耳でみる絵本シリーズより- [対象: 幼児期~]

著者 佐藤洋平
ナレーター 今中麻貴

再生時間 00:03:09

出版日 2017/8/15

配信日 2017/8/15

図表 なし

分割ファイル数 1 枚

倍速版 なし

¥300 税込
無料会員登録
または ログイン

作品紹介

就寝時、車内時、入浴時など様々な場面でご使用頂ける‐耳でみる絵本‐シリーズから『なかよしゆび』。

幼児語の指の名称を題材としています。

小さなオーケストラ「クラシックギター」とアナウンサーによる朗読作品。
自由な想像を掻き立て、頭の中に心の中に自分だけの絵を映し出します。

子供だけでなく、高齢や障害等により本を読むことが困難な方でも楽しめる作品です。
様々な対象年齢/テーマ/目的のある 『育耳絵本』 でもあります。

*心身の不調を改善させると言われている周波数528Hzを軸に作曲演奏されております。




~ご視聴コメント~  磯愛理(親)麻鈴(娘4歳)

『なかよしゆび」は、耳でみる絵本の中で娘が1番お気に入りのお話です。
繰り返し流れるワクワクするリズムが大好きで、お散歩しながらも口ずさんでいます。
また、夜眠りかけている時に聴くと寝転がりながら手足をバタバタさせて踊り出します。
寝かしつけでかけているのに、娘はうれしくて目が冴えてしまいます。

初めは気づかなかったのですが、何度か聴きながら合わせて指を動かしたら、
短いお話の中に指ファミリーの仕掛けが上手く組み込まれてて、発見した時感動してしまいました!
娘が3歳のうちから指の名称やジェスチャーを、リズムに合わせて楽しく簡単に覚える事ができました。
家族でお出かけした時に車でかけると、退屈な時間も親子で楽しく過ごせます。


佐藤洋平(耳でみる絵本 物語/作曲/演奏) https://www.gt-yohei-sato.com/