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言いたいことが言えない人―「恥ずかしがり屋」の深層心理

著者 加藤諦三
ナレーター 西村不二人

再生時間 06:07:37

出版社 PHP研究所

出版日 2006/1/1

配信日 2017/2/6

図表 なし

分割ファイル数 23 枚

倍速版 あり

¥1,296 税込
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作品紹介

加藤諦三 著『言いたいことが言えない人 「恥ずかしがり屋」の深層心理』がオーディオブックとなって登場!
心の健康について語り続けてきた著者が「恥ずかしがり屋」の実態に迫ります。

気持ちを伝えられない。我慢してしまう。自己評価が低い。人といると落ち着かない。
感情を表に出すのが苦手なすべての人に、その原因と、どうしたら人づきあいが楽になるかを教えてくれる一冊です。

・人と話していて、会話がとぎれるのが怖い
・怒られると、自分が悪いことをしている気になる
・気まずいことがあると、自分が我慢して取りつくろってしまう
・相手から非難されると、憂うつで不機嫌になる
・嫌われることを恐れて、自分の意見を言わない
・人に対して「臆病・警戒心・不信感」を抱いている

あなたは日常生活の中で、こんな体験をしていませんか?

認めてもらえたいのに気持ちをハッキリと伝えられない。

そんなもどかしい気持ちを持っている「恥ずかしがり屋」の人は、
どんな風にしたら、気持ちよく人づきあいができるようになるのでしょうか。

本作品では、多くの著書で心の健康について語り続けてきた著者が「恥ずかしがり屋」の深層心理に迫ります。

恥ずかしがり屋の人が、自分で自分の感情をコントロールできないとき、
深層心理ではどのようなことを考えているのか、
なぜそうなってしまうのか、冷静かつわかりやすく分析しています。

自身が恥ずかしがり屋だという方も、
職場や家庭、友人の中に自分をうまく出せない人がいて、その人と良い関係を築きたいという方にもおススメの1作です。

まずは本作品を通して「恥ずかしがり屋」の心理を客観的に知り、
円滑な人間関係を作るための第一歩を踏み出しましょう。