どんな問題も「チーム」で解決する ANAの口ぐせ

出版社 株式会社KADOKAWA 中経出版ブランドカンパニー

ナレーター市村徹

再生時間 03:12:07

添付資料 なし

出版日 2014/7/1

販売開始日 2015/1/6

トラック数 9

購入音源の倍速版 あり

作品紹介

「世界一の人財力」を誇るANAの、たった一言でチームの成果を高める仕組みを大公開!

勤続20年以上の機長、CA、整備士などへのインタビューをもとに、
ANAで長年受け継がれてきた「口ぐせ」と、その裏にあるチームで成果をあげるための「仕組み」を公開!
一対一でも、3万人企業でも実践できるコミュニケーションの秘訣を学び、あなたの職場で活用しましょう。

「上司と部下のコミュニケーションがうまくいかない」
「部署間で、なんとなく壁がある」
「成果を求めて競争させたはずが、社員の孤独感が深まり数字につながらない」

こういった悩みを日々、抱えている方にぜひお聴きいただきたい作品です。

みんなの知恵を集めて成果を出す「チーム戦」ができなければ
生き残れないこれからの時代。
本作品には組織で働くすべての方に有益な情報が詰まっています。

「あれっ、大丈夫?」
「自分以外は、みなお客様」
「小さいことほど丁寧に 当たり前のことほど真剣に」

これらは、ANAグループ内で働く社員ひとりひとりが、
空港や飛行機など、「現場」で交わす会話によく出てくる「口ぐせ」。

この「口ぐせ」の根底には、ANAで脈々と受け継がれる
「おせっかい文化」があります。

おせっかいとはすなわち、コミュニケーションをとろうとする相手に「もう一歩」踏み込むこと。
このことをチームのひとりひとりが心がけることで、
互いにコミュニケーションを活発にとり合う風土ができあがります。

また本作品には、そうしてできあがった風土を象徴するような
具体的な「仕組み」が数多く紹介されています。

「雑談は積み重なるとノウハウになる」
「たとえ勘違いでも報告する」
「いいことはみんなの前で、アドバイスは個別に」

9・11をはじめとした、数々の経営危機を乗り越えてきたANAは、
どのようにして、2013年、米国エア・トランスポート・ワールド誌の
「エアライン・オブ・ザ・イヤー」を受賞するに至ったのか。
その理由を知ることができる1本です。

チームとして「人財力」を磨きあげていくための具体的なノウハウの数々を学び、
あなたのチームや会社を世界レベルの組織に近づけてみませんか?

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