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ハングリーであれ、愚かであれ。―スティーブ・ジョブズ最強脳は不合理に働く

著者 竹内一正
ナレーター 茶川亜郎

再生時間 05:27:34

出版社 朝日新聞出版

出版日 2011/7/1

配信日 2012/10/4

図表 なし

分割ファイル数 17 枚

倍速版 あり

¥1,512 税込
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作品紹介

「ハングリーであれ、愚かであれ」
ジョブズがスタンフォード大学で語った、あまりにも有名なこの言葉の真意が「脳科学的」に分かります!

正確無比に思考できるような論理思考がなくても、クリエイティブな思考はできるんです。
スティーブ・ジョブズの足跡を追いながら、彼の思考を改めて見直してみて、あなたの考え方の参考にしてください。

Macintosh、iPod、iPhone、iPad・・・
世の中を変える商品を次々に創りだし、人々を熱狂させ続けたスティーブ・ジョブズ。
彼の「最強脳」は他の人と何が違い、何が優れていたのでしょうか?

アップルの大躍進やジョブズの死に前後して、数多くの伝記本やビジネス書が、
「なぜアップル、そしてジョブズは世の中を変えることができたのか?」という疑問に答えようとしてきました。

しかし、多くの書籍がエピソードの羅列に終始し、深い考察がなかったというのも、また事実です。

本作品は、「脳科学」という全く新しい切り口から、徹底的にジョブズやアップルに迫り、
アップル躍進の秘密に対して、明快な答えを提示します。

「ジョブズの半生に詳しく触れてみたい。」
「強烈な個性を持つと言われていたジョブズのことを、もっと科学的に理解してみたい。」

そう考えるあなたにはぴったりの本作を聴けば、

歴史を変えた、ジョブズの思考回路・感性が、あなたの脳を刺激して、
考え方にも大きく影響を及ぼすかもしれません。

まさに、本作品はあなたの中での「イノベーション」を起こすチャンスです。