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世界で一番小さな象が教えてくれたこと―エコロジーの時代に「清流の経営」で生きる日本企業

出版社 東洋経済新報社

ナレーター西村不二人

再生時間 05:08:10

添付資料 なし

出版日 2010/10/15

販売開始日 2011/12/7

トラック数 16

購入音源の倍速版 あり

作品紹介

企業の使命とは?何のために世の中に存在するのか? 今ここで明らかになります。
自然派を謳う自社商品が環境を破壊している―衝撃の事実を突きつけられたとき、トップはどう決断したのか?
環境問題に関心がある方はもとより、企業のあるべき姿を考える企業関係者にもお勧めできる一本です。


本著の著者は、自然派の製品を扱う企業の二代目経営者。
そんな彼の元にある日、一本のテレビ取材依頼が舞い込みます。
それは「ボルネオの象が環境破壊で苦しんでいる。関係する企業として、そのことについてのコメントをしてほしい」というものでした。

自分の知らないところで起きていた事実を衝撃的な突きつけられた社長は、
悩んだ末、テレビの取材に応じます。

「環境破壊を促進している企業の代表者」
そう捉えられかねない立場での出演には、予想通り、感情的な抗議も多数ありました。

しかし現実を受け留め、代表の更家氏は問題に関心を持ち、本当の解決策は何なのか、真摯に向き合い続けます。
その結果として、活動が認められ、企業に対する評価も、そしてボルネオの環境破壊も、少しずつ快方へと向かっていったのです。

人間社会の発展を目指しながら、自然と共存する方法を考えること。
これからのビジネスには、こうした視点に立つことも求められています。

世界で起きている問題を解決するために、今企業としてできることは何なのか―
企業の社会的責任を果たす上で今自分たちが何をすべきか、そのヒントが詰まっています。

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