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※日本マーケティングリサーチ機構2021年11月調べ
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聴き放題対象

画家・山口晃さんに訊く絵描きの技術論 「技術とはなぜ磨かれなければいけないか。」

著者山口晃

出版社 株式会社ほぼ日

ナレーター野澤英義,土生周平

再生時間 00:35:08

添付資料 なし

出版日 2022/4/15

聴き放題配信開始日 2022/4/15

トラック数 4

購入音源の倍速版 なし(アプリでの倍速再生は可能です)

作品紹介

平等院鳳凰堂に襖絵を奉納した画家、 山口晃さんを取材しました。
テーマは、ずばり「技術とは何か?」です。
ご存知のかたも多いと思いますが 山口さんは、「うわっ、超こまかい!」と 思わず目を細めちゃうような 精巧緻密なタッチの「成田国際空港」の絵に「馬型のバイクに跨ったお侍」といった ユーモラスな着想を潜ませる人。 技術の裏付けがあるからこその、自由な遊び。 目をみはるような技巧で、滑稽を描く。
絵のプロフェッショナルが語る技術論ですが、 そこには、他の職業のかたにも 読んでほしい「汎用性」があると気づきます。
技術とは、 なぜ、磨かれなければならないのか?
本文はウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で掲載されました。

チャプター

# タイトル 再生時間
1 タイトル 00:01:22
2 第1回 磨くほど透明になってゆくもの。 00:10:52
3 第2回 直感の精度。 00:11:23
4 第3回 現実が「見えてしまう」から。 00:11:31

ジャンル

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