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感じる科学

著者 さくら剛
ナレーター 矢島雅弘

再生時間 06:48:05

出版社 株式会社サンクチュアリ・パブリッシング

出版日 2011/12/10

配信日 2015/6/16

図表 2 枚

分割ファイル数 20 枚

倍速版 あり

¥1,404 税込
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作品紹介

Amazon評価4.2、科学は難しいと思い込んでいる方必聴の、笑って聴ける科学本が登場!
相対性理論、量子論、そして科学の未来まで、科学の本質をさくら剛氏が「バカバカしく」説明します。
楽しく聴き進めるうちに科学の重要テーマが頭に入る本作品で、楽しく科学を学びましょう。

理科や物理、化学などの授業で、記号だらけの文章に辟易したことはありませんか?
「科学なんていうのは、最初から頭の良い人にしか理解できないものだ」と思ってはいませんか?

この作品をお聴きいただくと、そんな先入観はどこかへ行ってしまうことでしょう。

本作品では、著者の目線で、日常慣れ親しんだ事象を例に出しながら、
「バカバカしく」科学を読み解きます。

光学、相対性理論、万有引力、量子論などの科学の重要テーマは、
難しそうに思えますが、すべて自分が生きているこの世界の身近なことなのです。

たとえば色のついたものを見る時、様々な物から跳ね返ってきた光の粒子が私たちの目に到達しているわけですが
本作品では、それをアイドルや虫など、様々な例を出しながら楽しく解説しています。
また、相対性理論によると、私たちにも日常、小さなタイムトラベルをした経験があるのかもしれません。

様々な科学の知識を、徹底的にバカバカしく解説した本作品をお聴きいただくことで、
難しい、よく分からないと思ってきた科学の様々な知識を、身近なものとして感じることができることでしょう。

今この瞬間にも、様々な科学的現象が、あなたを取り巻いています。
身の回りの科学を「感じる」楽しさを本作品で味わってみませんか?