生きている会社、死んでいる会社―ー「創造的新陳代謝」を生み出す10の基本原則

著者遠藤功
ナレーター喜多幡優

再生時間 09:37:06

出版社 東洋経済新報社

出版日 2018/2/23

販売開始日 2019/11/23

図表 12 枚

チャプター数 28

倍速版 あり

作品紹介

経営コンサルタント30年の集大成!
事業、業務、組織、人―4つの「新陳代謝」で会社は強くなる。働き方が変わる!新しい組織論。

★「30年の経営コンサルタントの結論」として、最も書きたかったことは何だったのか?
★「見た目の数字」や「業績」よりも「組織が生きていること」が重要な理由とは?
★アマゾン、アップル、フェイスブック、トヨタ、マザーハウス……世界中で「生きている会社」は、どんな工夫をしているのか?
★「組織の熱」「仕事のやりがい」はどう作り出せばいいか?
★組織を「新陳代謝」する秘訣は何なのか?「デーワン(1日目)」の活力を保つ方法は?
★具体的に、「何を」「どう」すればいいのか?
★まずやるべき「10の基本原則」は?
★「若手がのびのび働ける」「組織が活性化する」簡単なコツは何なのか?

【本書の5大特色】
【1】代謝なくして創造なし!「創造的新陳代謝」を初めて完全体系化
■会社が老いる2つの原因――官僚主義の台頭、成功の復讐
■いかに「デーワン」の活力を保つか――「デーツー」の会社は死んでいる会社

【2】「事業」「業務」「組織」「人」4つを新陳代謝する秘訣がわかる
■事業には「寿命」がある
■業務は「膨張」「滞留」「過剰」になる
■組織をスリムに保つ3つのポイント
■人は少なくくらいでちょうどいい

【3】「生きている会社」の条件?「熱+理+情=利」の高め方を紹介
■「熱」を広げるためには「熱源」を増やす
■会社には「熱」を帯びた合理性が不可欠
■感情は老化する、人の能力には「幅」がある
■社員の「心」が仕事に現れているか

【4】実践すべき「10の基本原則」をわかりすく具体的に解説
■代謝のメカニズムを埋め込む
■骨太かつシンプルな「大戦略」を定める
■「必死のコミュニケーション」に努める
■「言える化」を大切にし、管理を最小化する

【5】課長、部長、経営者?それぞれ「何をすべきか」を徹底解説
■「さばく」「こなす」ことに終始してはいけない
■クレイジーな「0→1」課長をつくる6つの秘訣
■経営者は「4つの仕事」をしなくてはならない
■経営者の報酬はどうあるべきか

経営コンサルタント30年の「知識」と「実例」を完全公開!
「企業の実践例」も具体的に、わかりやすく紹介!

この1冊を読んで、「人」と「組織」、そして「働き方」を劇的に変えよう!

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