藤井聡太 名人をこす少年

著者 津江 章二
ナレーター 西村不二人

再生時間 04:38:55

出版社 日本文芸社

出版日 2017/8/23

配信日 2018/8/29

図表 1 枚

分割ファイル数 14 枚

倍速版 あり

¥1,404 税込
無料会員登録
または ログイン

作品紹介

発売即重版決定!!テレビ、ラジオ、雑誌などで紹介され、超話題!!

歯の抜けたあどけない表情。
くったくのない笑みを浮かべる幼少時代。
29連勝を成し遂げたプロの勝負師の顔。

藤井聡太四段の魅力と凄さを、成長を見続けた師匠、トップ棋士、ベテラン記者が大公開!!

【師匠・杉本昌隆七段が語る藤井四段】
・初めて会ったのは小学校1年生の3学期。「ずいぶん小さな子だが、センスがある」
・異様に負けず嫌い。負けると将棋盤を抱えるようにして、人目もはばからず号泣。
・才能開花は両親の教育方針の賜物。「子どもにはやりたいように。親は見守る」

【トップ棋士・森下卓九段&深浦康市九段が語る藤井四段】
・プロ入り直後、非公式戦でA級棋士に負けた際の悔しがり方が尋常でない。
・盤を離れれば普通の中学生。仲間とも雑談。「詰め将棋の話ばかりでしたが・・・」
・10代でのタイトル挑戦は大いにあり得る。25歳で永世名人も十分に。

【著者:将棋を見続けた記者・津江章二が語る藤井四段】
・小6でプロも挑む「詰将棋選手権」優勝と聞き、心臓が止まるかと思った。
・信じられない。常識を超えている。これは奇跡…。そんな感想の連続。
・若き日のワクワク感が戻り、楽しい日々。藤井四段に感謝。

数々のエピソードで分かる藤井四段の素顔。 将棋界のプロたちが語る藤井四段の凄さ。

ぜひ本書で、藤井四段の全てを堪能してください!!