仕掛学

著者 松村 真宏
ナレーター 可児勇武

再生時間 02:21:43

出版社 東洋経済新報社

出版日 2016/9/22

配信日 2018/5/22

図表 41 枚

分割ファイル数 8 枚

倍速版 あり

¥1,620 税込
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作品紹介

「ついしたくなる」にはシカケがある。
スタンフォード大学の講義でも用いられている日本発のフレームワークについて
そのメカニズムと上手な仕掛けのつくり方を紹介。

社会の様々なところで活用されている「つい」誰かを動かしてしまう仕掛けのアイデアから、
新たな発想が湧いてくる一冊です。

本書は、スタンフォード大学の講義でも用いられている、
日本発のフレームワーク、仕掛学【Shikakeology】について解説した一冊です。

押してダメなら引いてみな。一言で言うとこれが仕掛けの極意です。
人に動いてほしいときは無理やり動かそうとするのではなく、
自ら進んで動きたくなるような仕掛けをつくればよいのです。

ただ、言うは易し行うは難し。
そのような仕掛けのつくり方はこれまで誰も考えてきませんでした。

本書では仕掛けの事例を分析し、体系化。
「ついしたくなる」仕掛けのアイデアのつくり方についてご紹介します。