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大人の語彙力が使える順できちんと身につく本

著者 吉田裕子
ナレーター 大木加絵

再生時間 05:16:20

出版社 かんき出版

出版日 2017/7/12

配信日 2018/6/30

図表 1 枚

分割ファイル数 17 枚

倍速版 あり

¥1,404 税込
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作品紹介

大好評、10万部突破!あなたは「語彙力」に自信がありますか?

言葉の由来・ニュアンス・使用シーン・類義語がわかる!
使いこなしたい200の言葉を実例つきで解説!
大人として身につけておきたい、知性を感じる「語彙力」がきちんと身につく一冊です。

「今日は私におごらせてください」「お見それしました」
→目上の人に使うと失礼なのはなぜ?

「すみません」「申し開きもできません」
→反省の気持ちがより伝わるのは?

「私淑する」「薫陶を受ける」
→直接指導を受けた相手を言うのは?

大人として身につけておきたい教養のひとつ、「語彙力」。
“語彙力のある人"や、“話していて知性を感じる人"は、適切な文脈で豊富な言葉を使いこなします。
語源やニュアンスといった言葉の背景を理解したうえで、年齢や立場にあわせて、言葉を磨いているのです。

そこで本書では、言葉の意味だけでなく、「使用シーン」「成り立ち」「強さ、重み」
「ニュアンス」といった基本知識に加え、知性あふれる言葉を日常で使いこなすための解説をつけました。

言葉の引き出しが少なくて、思っていることが伝わらない…
幼い言葉を使っているせいで、バカっぽく見られている?

そんな思いが少しでもよぎったら、是非、本書を読んでみてください。
普段の会話はもちろん、仕事でのやりとり、メールや手紙、お詫びするときなど、
あらゆる場面で使える厳選200語が身につきます。